2000年11月19日 床屋
揚子美髪廳
1/F, 29 Wong Nai Chung Road, Happy Valley, Hong Kong
TEL ?
お粥の朝食、
飲茶の昼食の後、
昨晩の店前までバスで来ました。
目的は散髪です。
昨晩、散髪してから夕食のつもりが、旅の疲れか、宿で少しのんびりしてしまい
時間がありませんでした。そこで、今日、再び来たのです。
実は、ここは、昔住んでいた近所で、当時通っていた床屋なのです。
ビルの2階(香港では1/F)ですが、日曜のためか鍵がかかっています。
床屋専用のベルを押すと、何も言わず、何も聞かず、開けてくれました。(^^)
この床屋、中が半分に仕切ってあり、半分は男性、半分が女性用です。
男性部の方を覗くと懐かしい風景が・・・・・・・・
案内されて席につきます。
周りを見回すと昔と全く同じ顔ぶれです。
ここの床屋、髪を切ったり髭を剃る人が7人程にシャンプー専門が3人いますが、
皆、お年寄りばかりで、欠けた顔があるかとちょっと心配でしたが、ホッと一安心。
ここは言葉が通じませんので、いつも手振り身振りです。
持っていた荷物をどうしようかと悩んでいたら、脇にぶらさげてあるドライヤーと
一緒に引っかけてくれました。
子供用の木馬型椅子も昔のままです。
これは、昔、子供が大泣きした所ですが、心なしか色あせたような・・・・・・
ここの散髪屋、皆、年配だけあって、昔の日本の床屋さんの風情。
腕は確か・・・・・・だと私は思います・・・・・・(^^)
まず、首のまわりにセロファン紙を巻き、日本の床屋と同じようなスモック?を。
バリカンだけで切っていくNYと違い、鋏で丁寧に切ってくれます。
髭も剃ってもらいたい所ですが、これはやめておきました。
続いてシャンプーです。
隣を見るとノッポがゴリゴリやっています。
しまった!!タイミングが悪いようでした。
もう一人の下手?な方にあたります。
まず、耳に綿をつめられ、座ったまま、頭の上にシャンプーをたっぷりつけられます。
それから、ゴリゴリ、ゴリゴリ、ほとんどマッサージ。
これがなんとも言えません。
頭髪というより頭皮を洗ってもらうよう。
ひとしきりゴリゴリした後、案内されて洗面台へ。
水が出るのは男性部で1個所なのです。
ここで洗い流す中、また別のシャンプーでしょうか、ちょっとつけられます。
終わった時に顔をふくよう渡されるのが手ぬぐい風なのもなんとも言えません。
整髪料はいらないと身振りでやると、次は髪を乾かしてくれます。
耳を手ぬぐいで覆いながら、熱風をあてるところは、耳に対する心配りか、
はたまた、髪が立たないようにとの事なのでしょうか?
全部終わって料金を払います。
108ドル。愛想のない勘定のおばちゃんも昔のまま。
散髪係、シャンプー係にチップを払って店を出ます。
このチップ、旧正月前は倍になりますから大変。
また、もしかすると、チップは片方だけでもいいのかもしれません。
出しなに思ったのですが、そう言えば散髪係も下手なのがいたような・・・・
(まだ続く)
さて、今日、当たったのは???(^^)
2000年11月21日 本屋
三聯書店 JOINT PUBLISHING (HK) CO., LTD. 中環門市
? Queen Victoria St., Central, Hong Kong
TEL 2868-6844
昼食の後、少し時間がありそうなので、近所の本屋に来ました。
荷物を抱えながらなのでちょっと辛いところですが、大急ぎで次の3冊を買いました。
1.彩色映畫版 [ウ/龍]物小精霊 16
1は子供のお土産。英語名が「POCKET MONSTERS FILM COMIC VOL.16」
ポケモンの中国語(繁体字)版です。「日本小學館獨家授權香港中文版」とありますので、正規版。(^^)
デジモン等、他のキャラクターは見かけませんでした。
2と3は料理の本。
ますます重くなった荷物を手に地下鉄で空港へ向かいます。
空港に着き、10分と待たないうちに搭乗手続きが始まりました。
出国手続きがすいていて本当に助かりました。
2.香港海鮮大全
3.福建家郷菜
2は中国語(繁体字)のみですが、香港の海の幸の写真がたくさんあるので、つい買ってしまいました。
3は英語対訳付きです。ふと気が付くと、どちらも出版社は同じ。萬里機構(Wan Li Book Co., Ltd.)
飲食天地出版社出版とあります。
2001年5月31日 本屋
三聯書店 JOINT PUBLISHING (HK) CO., LTD. 中環門市
? Queen Victoria St., Central, Hong Kong
TEL 2868-6844
朝食、茶荘、
昼食の後、時間に余裕のあるうちにと思い、この店に来ました。
今回買った本は次の通り。
1は萬里機構(Wan Li Book Co., Ltd.)飲食天地出版社出版で中国語(繁体字)のみ。
2〜5は博益出版集團有限公司で英語対訳付きです。
(続く)
1.潮州小菜
2.糖朝 [舌甘]品
3.糖朝 至尊[舌甘]品
4.糖朝 四季滋潤湯譜
5.糖朝 四季滋味[舌甘]品
2001年5月31日 HSBC
The Hongkong and Shanghai Banking Corporation Limited
1 Queen's Road, Central, Hong Kong
朝食、茶荘、
昼食、本屋の後、宿に戻って一泳ぎ。
一息ついて、香港人の昔の同僚と夕食です。
「軽く飲んでから食事にしましょう」と、彼の職場に連れて来てくれました。
彼がカウンターでビールとつまみを買ってくれ席に着きます。
ひとしきりビールにワインを飲んだ後、さらに上階の彼のオフィスに。
(続く)
28階に社員用の昼食レストランとバーがあるのです。
隣ではなにやらパーティーらしきものが。
なんでも、同好の仲間でいろいろなワインを飲み比べているそうです。
ここからの夜景は最高でした。

お粥の朝食、散髪に来ました。
前回と同じ店です。
今日もビルの入り口は鍵がかかっています。
日曜だけじゃなくて、いつもなのかもしれませんね。(昔は鍵はかかっていなかったのですが・・・・・・)
案内されて席につきます。
朝ということもあり、あまりお客もいません。
まもなく、2人 散髪係が出てきました。
1人がこの店で一番上手な人です。
友人達へのお土産の入った大きな紙袋を持っており、荷物をどうしようかと悩んでいたら、
今日は、木馬(子供用の椅子)の上に置いてくれました。
今日の散髪係は、何も言わなくてもどんどん切っていきます。
続いてシャンプー。
今日は第三の男。
全部終わって料金を払います。
散髪係、シャンプー係にチップを払おうと思うと、散髪係がいません。
(まだ続く)
今日も、床屋専用のベルを押して、開けてもらいました。
「おっ」と思ったのですが、もう一人の方がサッと私の所に来ました。
ちょっとがっかりです。
サッ終わろうとしたので、「ちょっと待った。」「もうちょっと前髪を切ってよね」
実は、手振りです。(^^)
耳に綿をつめられ、座ったまま、頭の上にシャンプーをたっぷりつけられる所までは同じ。
その後の、「ゴリゴリ、ゴリゴリ」が、ひっかくよう。
ちょっと痛いですね。
108ドル。愛想のない勘定のおばちゃんも同じ。
「あれれっ」と探していると、シャンプー係が案内してくれました。
彼、隣の小部屋(控え室)で弁当を食べていました。(^^)
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| 店の看板 | 料金表 |
お粥の朝食、
散髪の後、昔 住んでいたこの街をぶらぶらしました。
少し歩き回り、のどが渇いた所で、この店が目に入ったので、ジュースを飲むことに。
店の人が、なにやら桶の上澄みを、ずいぶん丁寧に掬っています。
やっと、私の番がきました。
今日は、昔ちょくちょく飲んでいた酸梅湯を頼みました。
紙コップではなく、ここで飲むよとガラスのコップにしました。
(まだ続く)
どうも、前のお客が豆腐花を頼んでいるようです。
ゴミがきれいに取れたところで、今度は豪快に器に移しだしてお勘定。
この方がちょっぴり安く、6ドルです。
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| 店の外観 | ジューススタンドと酸梅湯 |
夕食の後、友人と別れた後、なぜか足は本屋に向かいます。
今回買った本は次の通り。
今回はどちらも英語対訳付きで、
1は經已出版、2は萬里機構(Wan Li Book Co., Ltd.)飲食天地出版社出版です。
1.家郷潮州菜
2.京滬川粤家常菜
お粥の朝食の後、
満腹状態でホテルに戻りました。
今日の昼食は、香港人の昔の同僚が
西貢へ海鮮料理を食べに連れていってくれる事になっており、
私もとても楽しみにしていたものです。
でも、このままでは昼食が入りません。ピンチです。
友人の車に乗せてもらい一路郊外へ。西貢に向かいます。
西貢の少し手前で、「いつも子供を連れて来る所があるんだ。そこでコーヒーでも飲んでいかないか。」と寄ったのがここ、獅子山郊野公園。
まず、園内のレストランへ。
注文は筆談かと思ったら、そんなことはありません。
牛油多士
鴛鴦奶茶
食べ終わって帰る際にお盆を下げようとしていまい、「ずいぶん親切だな」と友人に言われてしまいました。
そう、ここ香港では、マクドナルドでもお盆はそのまま置いていきます。それを片付ける専門の人がいるのです。
「ファストフードといいながら、片付けなくてもよいというのも変だよね」と私。
またまた、お腹が一杯になってきてちょっとピンチ。(^^)
出発が遅れた事もあり、ハイキングコースは途中まで。
戻る際に、バナナ園を見つけました。
バナナの出来方がわかり、ちょっぴり勉強に。
また、薬草の植物園は漢方の薬草の数々が・・・・・・
最後に、有機農園の販売コーナーに。
で、いよいよ海鮮料理です!
(もちろん続く)
そこで、ホテルのプールで泳ぐ事にしました。
友人の到着も道路が混んでいるためか遅れ、私としても「助かった」といったところです。
ここでのお決まりは、耳の不自由な人たちが働くレストランでお茶をするのと、有機農園で野菜を買うことなんだそうです。
お茶だけかと思ったら、「朝食を食べていないので、トーストも食べないか?」
私も付き合うことに。
「少しゆっくり目に話さないといけないんだ。」
皆さん、立派なものです。
トースト(多士)にスキムミルクとバターを塗ったもの。
香港ではよく見かける朝食メニューなのだそうです。
このスキムミルクがなかなか出てこず、「あの、小さな缶に入った奴!」と友人としばらく「なぞなぞ」を楽しみました。(^^)
コーヒーと紅茶のミックス。NYでもよく飲んだ品です。
ハイキングコースを少し散歩する事になりました。
ここで彼が日焼け止めをバッチリしたのにビックリ。
同じ東洋人なのですが、ずいぶん用心です。
逆に「お前はいらないのか?」と聞かれてしまいました。
ちょうど、A菜と菠菜がありました。
皆さん、違いがわかりますか?
![牛油多士 鴛鴦[女乃]茶](img/HKOTHER200111251.jpg)
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| A菜 | 菠菜 |
雲呑麺・
お粥と朝ごはんのはしごの後、タクシーに飛び乗ります。
目的は散髪です。
ホテルに戻ってチェックアウトもしないといけませんし、
昼食は友人と約束があるしで、大忙しです。
(それなら、朝食で2軒もはしごしなければよかったのですが・・・・・・)
でも、ここはそんなに時間はかかりません。
今日は、一番の腕利きではありませんでしたが、前回よりずっとまし。
さっぱりして、シャンプーのマッサージもしっかりしてもらいました。
今日はそれほど痛くありません。
108ドル。
ところが、愛想のない勘定のおばちゃんが見当たりません。
シャンプー係が代わりに勘定をしてくれました。
(で、またまた、タクシーの飛び乗ります・・・・まだ続く)
昨晩、夕食前に散髪をと思ったのですが、既に閉店後。
チャンスは今日の午前中しかありません。
2001年11月26日 STARBUCKS COFFEE
Shop G01 & G02, Kowloon Hotel Shopping Arcade
19-21 Nathan Road, Tsimshatsui, Kowloon
TEL 2366-0029
雲呑麺・
お粥と朝ごはんのはしご、
床屋まで無事終了。
昼食まで間がないのにあまりお腹がすいていない事に気がつきました。
そこで、ホテル近くのスターバックスでコーヒーを買うことにしました。
このスターバックス、香港でもあちこちに見かけます。
人気があるのでしょうか?
Small Coffee of the Day $14
ホテルに持ち帰って荷造りしながら飲み、そそくさとチェックアウト。
荷物を持ってスターフェリーの2等席へ。
階段がない分、2等は楽なのですが、問題はお釣りがもらえない事。
実は、このスターバックス、この小銭調整も兼ねていました。
(まだ続く)
タクシーを使ったせいか、ホテルに戻るとほんのちょっと時間がありそうです。
スモールがあるところが流石アジアです。
日本でもスモールはありますが、NYではトールからしかありません。
2001年11月26日 本屋
三聯書店 JOINT PUBLISHING (HK) CO., LTD. 中環門市
? Queen Victoria St., Central, Hong Kong
TEL 2868-6844
昼食の後、10分ほど時間が取れそうなので、
いつもの本屋に駆け込みました。
今回買った本は次の2冊。
どちらも躍昇文化事業有限公司という台湾の会社の出版で英語対訳付きです。
1はデザート系が知りたくて、また2は色々な野菜が写真付きで出ているのが気に入りました。
さて、なんとかAirport Expressに乗り込み。ほっと一息。
ちょっと最終日は無茶しました。
香港に行っていた友人からクール宅急便が届きました。
あけてビックリ。芒菓布甸が入っていたのです。
とっても派手な色にさらにビックリ。
食べてみてもっとビックリ。
友人にどこで買ったか聞いてみると、「文華廳」
なるほど・・・・・・・・
1.香港點心
2.四季蔬菜
2002年1月9日 マンゴープリン
香港から持って帰ってきてくれたらしく、ちょっと崩れています。
見た目と大違いで、ムースのようなほわっとした食感にまろやかな味。
果肉も入っています。
これはいけます。
それにしても、よく持ち帰りできたものです。

昼食の後、香港島行きのバスに乗りました。
友人夫妻はトンネル前で途中下車しましたが、私はそのまま銅鑼灣へ。
さらに電車(トラム)に乗り継いでHappy Valleyに。
夕食まで時間があったので、散髪する事にしたのです。
今日も、床屋専用のベルを押して、開けてもらい、案内されて席につきます。
今日もいつもの通り。
髪を切ってもらいシャンプー。
私の目的はこのシャンプーです。
値段は変わらず108ドル。
(さらに続く)
なんと、今日は、一人もお客がいません。どうしたのだろう・・・・
2002年5月5日 唐寅茶寮
G/F, 10 Sing Woo Road, Happy Valley, Hong Kong
TEL ?
散髪の後、
香港料理大賞の雲呑麺部門で最優秀金賞を取った
正斗粥麺專家に寄ってみようかとちょっと悩んだのですが、
昼食でお腹が一杯。
そこで、この店でジュースを飲むことに。
飲んで一息ついていると、バスが・・・・・・
(もう少し続く)
あきらめた所で、喉が渇いてきました。
今日も酸梅湯、ガラスのコップで6ドルです。
乗り過ごしてしまいました。(><)
2002年5月6日 本屋
PAGE ONE HARBOUR CITY
Shop 3002, Level 3, Zone A, Canton Rd., Tsim Sha Tsui, Kowloon
TEL 2730-6080
昼食の後、HARBOUR CITYをブラブラ。
途中、CITY SUPERの近所に本屋を見つけました。
本屋と見るとつい入ってみたくなる、悪い癖が出て、
皆と別れ一人本屋へ。
今回は、北京料理を中心に買いました。
1は唐代文化事業有限公司、
2は漢光文化事業股[イ分]有限公司、
3は萬里機構(Wan Li Book Co., Ltd.)飲食天地出版社出版でいずれも中国語(繁体字)のみ。
4は明窗出版社有限公司で、なんと英語日本語対訳付きです。
(さらに続く)
1.北方家宴全席(精緻美食系列25)
2.北平菜食譜(中國地方菜系列)
3.中華名厨招牌菜−北京篇
4.方太食譜之 上海風味
2002年5月7日 本屋
三聯書店 JOINT PUBLISHING (HK) CO., LTD. 中環門市
? Queen Victoria St., Central, Hong Kong
TEL 2868-6844
朝食の後、友人とマンダリンでしばらくお茶をしました。
今回2回目の本屋で買ったのはデザートの本1冊。
『香港特色小吃』
萬里機構(Wan Li Book Co., Ltd.)飲食天地出版社出版で英語対訳付きです。
(続く)
午後の便で日本に帰る友人と別れて、昼食前に足はついいつもの本屋へ。
ここで時々食べるデザートが載っているので、つい買ってしまいました。
2002年6月2日 お茶−三思堂茶藝
Room 01, 10/F, United Success Comm. Centr,
506 Jaffe Rd., Causeway Bay, Hong Kong
TEL 2892-2463
http://www.sansitang.com.hk/
昼食の席で、
香港に行った友人からお土産にお茶をもらいました。
「幽蘭鳳凰」というお茶で、水仙茶のようです。
早速、その日買った蛋撻と夕食後にいただきました。
上品な香りのお茶においしい蛋撻。
いや〜幸せです。
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| 幽蘭鳳凰 お茶の葉 | 幽蘭鳳凰 |
中国出張から帰った上司がお土産を買ってきてくれました。
「天津甘栗的栗羊羹」
裏を見て納得。
なるほど。よく考えています。
意味は、天津甘栗で作った栗ようかん。
おもしろい物があるのですね。
中日合弁工場で製造されたと日本語で説明があります。
また、製造元は万寿家(天津)食品有限公司。

宴会の席で飲んだ晋洱茶がとてもおいしくて「おいしい、おいしい。」と言っていたら、
後日、友人が持っている晋洱茶を少し分けてくれました。
なんでも、20年くらいのものだそうです。
なんだかもったいなくて、なかなか飲めなかったのですが、食事時に思い切って(^^)飲んでみました。
分けてくれた友人に感謝。
普通の晋洱茶だと、出過ぎて湯で薄めることもたびたびなのですが、
これなら食事時じゃなくても大丈夫。
なかなか上品な晋洱茶でした。
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